Gre: Practicing to Take the General Test (Practicing to Take the Gre General Test) Barron's How to Prepare for the Gre Test: Graduate Record Examination (Barron's How to Prepare for the Gre Graduate Record Examination) ■和書では最良のテキスト(GRE:2220点取れました) 評価5 日付2004-02-06 このテキストは、教科書として使うよりも、問題集として使いました。特に、QuantitativeとAnaliticalは、試験前に毎日解きました。難易度は本試よりも少し難しめでした。でもそのおかげで、Q800、A770をとることができました。Vは、Barron'sを使いました。Barron'sに載っている単語3500を5回覚えなおしました(結果V650)。Barron'sとこのGRE TEST実力練成問題集の2冊あれば問題ないと思います。■和書での問題集ではお勧め 評価4 日付2002-10-01 直前、模試をQとAをたくさんやりました(Vは別の洋書系の参考書を使いました)。内容的には、全体的にCBTテスト本番並みあるいは本番より若干難しめで、それがかえってよかったかと思います。これ一冊では、字も小さいし、ストラテジーの面は説明が不十分なので使い勝手の面で難ありですが、和書ではATRの「はじめての~」シリーズ2冊、KaplanのMath WorkbookとかPrinceton reviewのCracking the GREとか、ほかの洋書類と並行してやれば効果があがるでしょう。通勤電車の中でやるには、ハンディサイズで便利でした。■まあまあです 評価3 日付2002-02-18 いろいろなテスト対策を使っていますが、この本はその中では特に可もなく不可もないといった本でした。