戦略的TOEFLテスト新試験ライティング―コンピュータ試験の傾向と対策を完全ガイド (戦略的TOEFLテストシリーズ)
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■これはいい! 評価5 日付2007-10-28わかりやすい本です。よけいなことは書きません。自分の目で確かめてください。私は5.5をマークできました。
■効果抜群!! 評価5 日付2004-08-13本書を実際に使用してみてWiting対策本の中ではベスト・オブ・ベストだと実感しました。英語表現は乏しく、自分の考えをまとめるのが苦手なのですが本書のテンプレートに基づいて書くことでおよそ一ヶ月でCBT TOEFL受験2回目にしてWriting Scoreが3.5→5.5に上がりました。正直、試験当日も子供じみた様な英語表現でしか書くことが出来なかったのですが本書のテンプレートを用いることで本文自体に説得力を持たせることが出来たのだと思います。Writingが始めての方、苦手意識のある方はとにかく本書を試してみてください。問題はすぐに解決出来るはずです!!
■これ一冊でOK! 評価5 日付2004-04-18トフルのライティング対策として書かれたテキストは多々あるが、本書の特徴は、トフルのライティングで高得点を取るためだけに必要な技術が凝縮されていることである。一般的な英作文作法ではなく、トフルのライティングのためだけに的を絞って、特にエッセイの構成の仕方についての解説が丁寧である。語彙や英語表現が足りなくても、パラグラフのつなぎ方、主張の展開、そして結論付けといった構成がしっかりしていればまずまずの点数が取れるというのが本書の主張である。急いで受験しなければならない人には、とりあえずこれ一冊にしがみついて勉強することをお勧めする。投稿者は本書を使ってライティングで満点を取ることができた。
■いろいろTWE対策の本を買ってみましたが、 評価4 日付2004-02-06この本が大井恭子さんの本と並んで、和書では一番良かったです。いろいろと批判はあるかもしれませんが、やはり初級から中級の学習者にはテンプレートが必要だと思われます。
しかし、過去のTWE受験経験から言うと、この本のようなテンプレートを用いる方法では5.0までが限界でした。5.5や6.0をめざそうとすると、一旦既製のテンプレートを超越する必要があります。
案外、枠にこだわらず、自分の書きたいことを自由に書いたほうが、高得点をとれたような気がします。
■TOEFLライティングで5.0をとる為の最短ルートを示してくれる一冊 評価5 日付2003-11-29本書は、TOEFLだけに限らず、基本的な英文エッセイのエッセンスといった感じの内容になっています。特に論理的な展開と文法や話題の転換などの手法が細かく丁寧に説明されており、TOEFL受験者は必ず手にしたほうがいい一冊です。良いポイントを以下に記しますのでご参考にしてください。
1、話題別にテンプレートが用意されており、それにのっとって話題を展開するだけで、TOEFLエッセイとしては5.0レベルのものが作れるように作成されている
2、論理的展開の方法が明確で、減点されるポイントなどが明確に書かれている為に、どういったことに注意して時間内で仕上げていけばいいかが簡潔に分かる
3、全てのエッセイ問題が日本語で掲載されており、また、各内容にどのように対応するかを事前に用意するテンプレート作成フォーマットが用意されているので、これを実施することで、実試験において容易にエッセイがかける
この方法で私も5.0を獲得することができました。日本で発売されているTOEFLエッセイ対策書としては、最良のものではないでしょうか。
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