プレゼン英語 必勝の法則~Messages!~
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日経BP社 日経BP社 鈴木 眞里子
¥ 2,100
英語でプレゼン―そのまま使える表現集
英語プレゼンテーションの基本スキル―グレートプレゼンターへの道
英語プレゼンテーションすぐに使える技術と表現 (CD book)
ビジネスミーティングの英語表現
英語ベストセラー本の研究 (幻冬舎新書 は 4-1)
■期待した分肩透かし、、、 評価3 日付2004-01-24よくある類の本で、可もなく、自分にあえば不可もないといったところだ。熱心に読んで聞いたからといって、応じた場面がなければ大して役には立たないし、「肩透かし」と感じるかもしれない。値段にみあうかといわれると、、、ほかにも本はあると思う。ただし、自分の意見を表現するプレゼンテーションで、うまく場をつなぎコントロールする仕方がわかる、という意味で価値があるかもしれない。
■プレゼンの骨組みが明快 評価5 日付2003-10-28Greeting, Hook, Situation, Objective, Agenda, Time, Questions…body, Closingと、プレゼンの構成をシンプルなユニットごとにきっちり分けて説明してあるので、自分のシチュエーションをそれぞれのユニットに当てはめていけば、さまざまなプレゼンに応用できそう。As you can see…、Many of you know…、In sum…など、つなぎのフレーズが豊富で便利。
■プレゼンのヘルプ 評価2 日付2003-10-08プレゼンに必要なポイントがまとめられており、
活用しだいで便利だ。しかし、切実に使いたいシチュエー
ションが見つからなかった。こうした例文というのは、必要
な部分だけを抜き出して使うしかないとは思うが、それほど
必要頻度を感じない内容も多いのが残念だった。
■とにかく要点だけ知りたい人に。 評価5 日付2003-07-07実務家が書いてるためでしょうか、本の内容に無駄がなくて、ポイントだけがきっちり書いてある印象です。英語で何かを発表しなければならない状況に追い込まれている人には、手っ取り早く要点が理解できるので便利な本でしょう。サンプルの内容も非常にシンプルで、忙しいビジネスマンを相手に、いかに短時間で、どれだけ効率的に自分の言いたいことを伝えるかに重点が置かれています。
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