はじめての英語プレゼンテーション
はじめての英語プレゼンテーション
はじめての英語プレゼンテーション
ジャパンタイムズ ジャパンタイムズ
¥ 2,100
英語プレゼンテーションすぐに使える技術と表現 (CD book)
英語プレゼンテーションの基本スキル―グレートプレゼンターへの道
これなら説得できる!英語プレゼンテーションの技術
CD BOOK 外資系の英語プレゼンテーション (アスカカルチャー)
プレゼンテーションの英語表現 (日経文庫)
■初心者向けながら実践的 評価4 日付2006-11-19英語でプレゼンテーションをしなければならないにもかかわらず、あまり準備がすすまずににこれはマズイと思っていた時に
図書館で借りたのがこの本でした。読みものとしてもおもしろかったので購入しました。
日本人は「正しい表現」を意識したかたい英語になりがちですが、そういう表現の正しさよりも、
「いかに相手に印象を与えるか?」という事に重点を置いた内容となっています。
インフォーマルな場合において上着の前ボタンを外すのは米国では「隠し事はありませんよ」という意味で有効な場合がある等、
おもわず「へー。」と言ってしまいたくなるようなコラムが随所あり、読んでて飽きませんでした。
本のタイトル通り、はじめて英語でプレゼンテーションをする人にオススメの一冊です。
■重宝しています 評価5 日付2004-01-20初めてのプレゼンは何かと不安になりますが、とりあえず本書が手もとにあれば大丈夫でしょう。プレゼンで使用する表現やプレゼン当日の心構えはもちろんこと、プレゼンについて満遍なく書かれてあります。最初の一冊としてはお薦めです。
■すぐに役にたつ 評価4 日付2003-03-23気に入りました。まず、初心者が自分でプレゼンテーションしなくてないけない時、誰も相談する人がいない、でも、この本をみれば、ほぼ8割は満足できるプレゼンはできると思います。パワーポイントでせっかくいい絵を作っても、その説明がまずくてはプレゼンがだいなし。そんな不安も解消してくれますね。これを読めば、自信を持ってプレゼンできる。初級者から中級、上級になっても基本として押さえておくべきことがあるのがわかるのがいい。日本語のプレゼンならその場でちょっとごまかしもきくけど、英語のプレゼンはやはり事前の準備が重要。この本を入門にして、あとは、多くの実際の米国人のプレゼンを見て、聞いて、スキルアップですね。
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