TOEFLテスト 250点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順英単語1117と英熟語220 (KOU BOOKS)
TOEFLテスト 250点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順英単語1117と英熟語220 (KOU BOOKS)
TOEFLテスト 250点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順英単語1117と英熟語220 (KOU BOOKS)
こう書房 こう書房
¥ 1,365
TOEFLテスト 180点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順英単語975と英熟語236 (Kou books)
はじめてのTOEFL―必ず出題される基礎文法集中攻略
TOEFLテスト完全攻略 英熟語 iBT対応TOEFLテスト完全攻略シリーズ
TOEFLテストITP(団体受験) 文法完全攻略
TOEFL TESTリスニング完全攻略―Computer‐Based Testing対応
■満足の1冊 評価5 日付2007-11-12全部覚えて望んだTOEICで610点をゲット。
とても覚えやすく、実際のTOEICでもたくさん出ました。
簡単に見える本でも中身は充実していたので、☆5つ付けます。
■崖っぷちの受験生へ説得力のある一冊! 評価5 日付2006-01-27とにかく短期間で何が何でも目標スコアゲットしなければならない状況だったので、「TOEFLの問題傾向をコンピューターで分析した結果に基づき厳選した」という本書は、自分にとって最適かつ極めて有益でした。
分からない単語・表現は電子辞書を引きつつカード化していき、片っ端から覚えていく方法をとったので、付属CDがないことや本書のレイアウトは一般的な評価としてはあまり好ましくないでしょうが、なにせ時間が限られていたので(どっちみち単語撃フ暗記のためにCDを聞くn條ヤもとれなかったし)全く気になりませんでした。ちなみに必要な例文もすべて自作しました。
また本書はListening/Structure/Readingに分かれているので、目標スコアゲットのために自分が最も苦手としている部分から手をつけていくことができます。こういったちょっとの工夫も、時間が限られている受験者の方にとっては大きな助けとなると思います。
本書の前書きにも書いてあるとおり、単語は使えないと(特に発音と聞き取り)実践では全く無意味なので、発音の基礎ができていない人が本書のような音声教材を伴わないものを使って暗記を試みるのはかなりキツイ作業になるでしょう。そういう場合は音声付の他の教材がお勧めです。
星5つとしていますが、本(単語集)として完璧だと言っている訳じゃありません。CDだってnice to haveだろうし、掲載されている訳語やその数、単語の順番、例文やレイアウトのセンス、暗記(苦行)を軽減するための工夫などなど、、、多面的に考えればもっとできることはあるんでしょうけど、一部の書物にあるような「金儲けのためにちゃっちゃと沢山単語載せました」的な印象は受けず、良心的に作られていると思います。
■とにかく出る、しかし… 評価5 日付2005-06-08実際のTOEFLにどんどん出てくる単語と熟語であることは確かです。
でも、もう少し2色カラーにするとか、CDをつけるとか工夫が欲しいと思います。
まあ、廉価でこれだけ効果があるから目をつむってもいいかもしれませんが…。
■一番いいと思います。 評価4 日付2005-02-24この本は、Listening/Strucure/Readingのセクションごとに頻出単語と熟語をまとめてあります。
全てに例文がついてあり使い方も分かり覚えやすいです。
CDがついていませんが、自分は発音記号見ても不安ですし、
goo辞書は発音してくれるので、(ない単語もしばしばありますが。)それを集め「自分の分からない単語だけのCD(CDぢゃないけど)」なるものを作って聞いています。
まぁ手間といえば手間ですけど、安いからいいかな、という感じです。
あと問題は、訳がひとつしかないこと。その訳もよく偏った意味なことがある。(その意味において頻出なのか知らないけど。)
スペースあるんだからそんなに大きな字で書かないでいっぱい意味
書いてよ、と自分は思います。
そして、Readingセクションには同義語が訳の下に書いてあるのですが、それも一緒に覚えようにも、どうしても訳が視界に入ってしまい、自分で紙に書き出すしかありません。
レイアウトが難しいのでしょうが、同義語索引だけでもつけてほしかったです。
それらが解決されれば理想的な単語帳なのでは?
■厳選ボキャブラリー 評価5 日付2004-10-23今までで一番コンパクトな単語熟語帳でした。
覚えやすいし、とにかくTOEFLに絶対に欠かせない単語熟語ばかりで構成されていていいと思います。
CDがついていないので、私は例文の音読をすることで丸覚えしようとがんばっています。値段の割りにかなりお得な一冊と言えるでしょう。
⇒ もっと詳しく調べる