英語のディベート授業30の技―生徒が熱狂・教室が騒然 (英語授業改革双書)
英語のディベート授業30の技―生徒が熱狂・教室が騒然 (英語授業改革双書)
英語のディベート授業30の技―生徒が熱狂・教室が騒然 (英語授業改革双書)
明治図書出版 明治図書出版
¥ 2,142
ヒューマンな英語授業がしたい!―かかわる、つながるコミュニケーション活動をデザインする
英語好きにする授業マネージメント30の技 (英語授業改革双書 32)
学習集団をエンパワーする30の技―subjectからprojectへ (英語授業改革双書)
だから英語は教育なんだ―心を育てる英語授業のアプローチ
“英語の歌”で英語好きにするハヤ技30 (英語授業改革双書 38)
■こういう授業をやる必要があると思います 評価5 日付2002-10-05勉強でもスポーツでも、自分でやりたいと思うことが一番身につきます。
自分の考えを伝えたい、相手のことを理解したい、と思う気持が語学の勉強の意欲につながるのだと思います。そのとき、ディベートというのはよいきっかけになります。
この本は一つの教科指導案になっています。この本の通りに授業を進めれば、本当に必要な英語力が身につくと思います。あとは、先生がやるかやらないかだけだと思います。ぜひ検討してもらいたいと思います。
■こんな先生に受け持ってもらいたい 評価5 日付2002-08-20ディベートを通して、英語のみならず、日常生活での論理的思考と相手の身になって考える冷静かつ優しい態度を身に付けていく生徒達。学級崩壊に無縁な積極的な学校生活をおくり、目を見張るような成長をとげる彼らの姿に感動しました。「こんな先生に我が子を受け持ってもらいたい」無理なら「中学・高校のの先生方は是非読んで参考にして頂きたい」と願う次第です。
⇒ もっと詳しく調べる