日常会話なのに辞書にのっていない英語の本 (講談社プラスアルファ文庫)
日常会話なのに辞書にのっていない英語の本 (講談社プラスアルファ文庫)
日常会話なのに辞書にのっていない英語の本 (講談社プラスアルファ文庫)
講談社 講談社 John Junkerman
¥ 609
日常英会話 話しかけ&返事のバリエーションを増やす―どういう問いかけには、どういう返事が必要か? (CD book)
自分のことを英語で話すパーソナルワークブック (CD book)
ポジティブ・イングリッシュのすすめ 「ほめる」「はげます」英語のパワー [朝日新書068] (朝日新書 68) (朝日新書 68)
たったの72パターンでこんなに話せる英会話 (アスカカルチャー)
英語リスニングのお医者さん
■これぞ生きた英語か!? 評価4 日付2007-02-05学校ではほとんど習わない内容でなかなかためになって、面白かった。
生きた英語ってこういうのを言うのか。
ただ、学校で習う英語は本当に駄目なのかどうかは著者なりの見解を書いて欲しかったと思います。
それと、この手の本に全て言えることだが、CD付きにでもして、発音練習できるようにして欲しかったです。
■結構良かった 評価4 日付2004-03-16なかなか使えました。教科書には載ってないようなフレーズだらけで、しかも日常使えるもので、留学中友達同士の挨拶なんかではバリエーションが増えて楽しかったです。他にも「ああこうやって言うんだ」と思ってしまうような、日常普通に使っているのに英語ではいえないような言葉もちょこちょこっとした説明とともに載っていてとてもよかったです。
■それ知りたかった!というのが多い 評価4 日付2003-11-16ちょっと気になってたけど、耳から聞いただけだから、スペルがわからなかったんだ・・・という日常でチラリと聞いたりするフレ-ズがたくさんあり、「へ~!こう言ってたんだ。」や「こういう文章だったんだ。」と目から鱗がボロボロ落ちてきました。
”アハ-だけではないアメリカ式の相づち集”など、知らなくても困らないだろうけど、ちょっと覚えておくと、使えそう♪的なフレ-ズも多く、パラパラとながめてるだけでも楽しいです。
■日本語が楽しい英会話 評価5 日付2001-12-30数ある英会話の本の中で、特にこの本は日本語の表現に人間味を感じます。
多分、ネイティブの方から見ると、英語の表現も人間味が溢れてるのだろうと思います。
お茶目で、好感持たれる英語を話したいものです。
松本薫さんと夫、Mr.J.ユンカーマンのコンビならではの逸品です。
とにかく、即実践しなければならない人は、この著者を目印にすれば
間違いないはずです。
■過去の失敗はゲラゲラ笑ってすませましょう 評価5 日付2000-12-05これと同じ経験がある!と思ったのは「街角でいきなり声をかけられた」今だから笑えるけれどナンパされてるかと数秒考えた・・・ 他に知っていて絶対損はない表現が詰まっています。買って損することは無いでしょう。
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